あいさつ

準備中
2026年3月1日
医療法人社団青燈会 小豆畑病院
理事長・病院長 小豆畑丈夫
このアンパンマンについて
平成23年3月11日、東北―関東地方一円をおそった東日本大震災で当病院も大きな被害を受けました。病院も外来・病棟のすべてが被災し、一時は診療不能の状態になりましたが、地域の患者さんの健康を預かる病院としての使命を果たすべく、三日後には診療を開始しました。
このアンパンマンは、そのような当病院の努力に対しエールを送る意味で贈られたものです。当病院小豆畑丈夫医師の恩師に当たります大阪大学医学部外科教授・付属病院院長福澤正洋先生よりメッセージと共に当病院に贈られました。我々は、このエールに恥ずかしくない医療をこれからも続けていこうと思っています。

基本方針
私達は常に
- 奉仕の精神を持ち病院の患者さま、施設の利用者さまの立場に立った医療及び看護、介護を行います。
- 生涯学習に努め医療及び看護、介護の質の向上を目指します。
- 皆様の健康をお守りするため地域に開かれた皆様の病院、施設を目指します。